変人師匠が神輿を担いで向かう先は・・・笑っちまったよ。

なんだか不思議な夢を見ることって、ありませんか。

 

よく覚えてるんだけど、
起きたら覚えてない。

 

というような変な夢を。

 

ふと見てしまったので、
よくわからないと思いますが、
面白いとも思うのでお話しようかな。

 

 

そんなことして大丈夫!?

変人師匠・コアラ仙人の週刊音声を聴いてみると、
なにやら神輿を担いでみた、とのこと。

 

神輿って重いから大変なんじゃないか。
ちょっと厳しいんじゃないか。

 

そう思いながらも、やってみた。

 

「ビビりながら怖いまま、進め」

 

ここに宿るのは、そんな未来型の魂であります!

 

面白いのはここからでして・・・

 

それはダメだ踏ん張れない!!!

それで、いざ神輿を担ごうと、
コアラ仙人はなにを思ったのか・・・

 

草履で行ってしまったのです。

 

ぞ、草履(笑)

 

神輿を草履で担ぐとは。
なんとも面白いスタイル。

 

・・・じゃなくて、草履だと踏ん張れないんじゃないか。
(でも堂々と行った姿が思い浮かびます)

 

このままじゃ神輿を担げない。

 

なんて思っていたら・・・!

 

好きなことは世界を救う

班長さんが荼毘を貸してくれて、やり遂げたそうなんです。

 

おぉ、思わぬ助け舟がやって来るのも、
まさに未来型っぽいじゃないか。

 

しかも・・・

 

打ち上げの時には・・・・・

 

なんと・・・・・・・

 

同じ音楽好きな方とのご縁に恵まれていたのです。

 

「プログレが好きなんですよね!?」

 

なんて、コアラ仙人のことを知らないのに、
その方は知っていたのです。

 

プログレのオーラが出まくっているから、すぐ直感したみたいです。

 

なんとまぁ・・・

 

神輿を担いだ仲間が、実は同じことが好きだったとは。

 

好きな事で繋がるご縁って、不思議なものですね。

 

よくわからないけど面白いカオスなアドバイスを連発する、
コアラ仙人らしいご縁だなぁと思います。

 

夢のなかで神輿を担ぐコアラ仙人は意外にも

そんなコアラ仙人、僕が見た夢のなかでも、
神輿を担いでいたのですが・・・

 

なんとまぁ・・・

 

意外な光景が広がっていてですね。

 

当たり前に何年も共にいたように、
スッとみんなと一緒に神輿を担いでました。

 

あれ??
はじめて担ぐのに、はじめてやってる感じがしないんだけど!?

 

もう、ベテランのオーラが出ていてですね。

 

ありゃりゃ??
コアラ仙人、自然と堂々と神輿を担いでるよ(笑)

 

みんなと同調して、溶け込んでいるような感じでした。

 

フッとおかしくて爆笑して、目が覚めました(笑)

 

夢のなかで爆笑したのか、現実で爆笑したのか、
よくわからない不思議な笑いでしたね。

 

好きなことを担いで生きている人には、不思議と好きな人が集まってくるんですね。

 

そんな優しい巡りを感じた朝でした。

 

夢降る隠れ処の若旦那・探検家タガメのリョウ