真面目な人ほど会社辞めるが正解!あなたに向いている仕事はココにある!

真面目な人ほど会社辞めるが正解!あなたに向いている仕事はココにある!

どうも、探検家タガメのリョウです

 

誰かを下げても自分は上がらない
誰かを上げたら自分も上がる

 

真面目な人は会社じゃ報われない
だから、真面目な人ほど会社を辞めるのが正解!
あなたに向いている仕事は、あなたの心の中にあります

 

「真面目だね」

 

いつだって僕は、そう言われて生きてきました

 

それは、社会人になって会社で仕事するときもそうです
僕は、真面目に仕事をしていました

 

だけど、真面目な僕は会社じゃ評価してもらえませんでした
会社じゃ努力が報われませんでした

 

だから僕は、会社に頼らずに生きる人生を始めました

 

あなたもきっと、真面目で
会社じゃなかなか報われなくて、辛い経験をしているかと思います

 

だからこそ、この記事を読んで
違う世界を知ってくれたら、僕はとても嬉しいです

 

真面目な人ほど仕事を辞めるのはどうして?

なぜ真面目な人ほど、仕事を辞めてしまうのでしょうか・・・・・
真面目って悪い事じゃないハズなのに

 

むしろ、真面目な人ほど会社に忠実で、評価もされていくのかなと僕は思っていました

 

だけど、そうならない理由があります
それが、以下の3つの理由です

 

・仕事が出来るほど負担が増えてしまうから
・不公平な評価を受けてしまうから
・真面目な人ほど仕事でバカを見てしまうから

 

それでは、順番にお伝えしていきます

 

仕事が出来る人ほど負担が増えてしまうから

会社という組織においては、仕事が出来る人ほど負担が増えやすい仕組みになっています

 

その会社が固定給だと、仕事が出来る人と出来ない人
その生産性に差が出ても、給料は全く同じです

 

つまり、勤務時間が同じでも時間あたりの生産性に差が出る事になります

 

これって真面目で仕事が出来る人にとって、考え方によっては不満が出てしまいますよね

 

「真面目に仕事してる自分は他の社員より出来るのに、どうして給料が一緒なんだろう?」と感じてしまいます

 

つまり、真面目に仕事する人ほど負担が増えるうえに給料も低いと感じてしまうんです

 

これでは、真面目に仕事している人のモチベーションが続かないのも無理がありません

 

不公平な評価を受けてしまうから

真面目で仕事が出来る人ほど、その仕事ぶりに対して正当な評価を求めます

 

昇給でも出世でも、目的は様々ですが
結果を出した分の正しい評価を求めています

 

この正当な評価を届けられない会社は、いずれ愛想を尽かされます

 

会社の仕事は、ボランティアと一緒ではないんです

 

「よし、今回は頑張った!」
「いい仕事ぶりだったぞ!」

 

こんな風に口だけで褒めても、真面目な人は心の底では納得しません

 

そして、真面目に仕事が出来る人の方から会社を辞めてしまいます

 

「今の会社が真面目な自分の仕事ぶりを評価しないなら、別の会社へ行けばいい」
「正当な評価を得られない会社なら、自分から辞めてやる」

 

このような気持ちになって、自ら会社を辞めるでしょう

 

真面目な人ほど仕事でバカを見てしまうから

真面目で仕事が出来る人ほど、仕事でバカを見てしまう
そういった部分もあります

 

・自分の上げた仕事の成果なのに、それを全て上司に横取りされた
・せっかく取引先との契約を取ったのに、会社の一言で他の社員の成果になった

 

などといった、自分の力ではどうしようもない
上司や会社の一言で、まじめに仕事した成果を得られずにバカを見てしまう
そういったケースもあります

 

そして、これは自分の力だけではどうにもなりません
上司・会社の判断が先にあるからです

 

そんな理不尽を突き付けられると、真面目で仕事が出来る人は、こう考えます

 

「相談してもちゃんとした成果を得られないなら、真面目に仕事するだけ損だ」
「この会社では、手を抜いて仕事しよう」

 

こんな考えになり、仕事との向き合い方も変わってしまいます

 

僕は真面目な人ほど会社で報われないと感じる

真面目な人ほど会社を辞めてしまう3つの理由をお伝えしてきましたが、僕も真面目な人ほど会社で報われないと感じています

 

なぜ、そう感じるのか?
ここからは、僕の経験談でお伝えします

 

僕は、昔からずっと「真面目」と言われてきて

 

会社で仕事し始めてからも、周りの人たちからそう言われていました

 

でも、その反面

 

「真面目過ぎてつまらない奴だ」
「一緒に居ても面白くない」

 

こんな風に周りから言われて、それが凄く嫌で辛かったんです

 

僕は別に、わざと真面目に生きているつもりなんてありません
ただただ普通に生きてるだけなのに、真面目でつまらないとか言われるのは意味不明でした

 

「つまらないと言われても、僕はお笑い芸人じゃないんだし、会社では仕事していればいいでしょ」
「別に、会社の人とそこまで仲良くするつもりもないんだし」

 

そう思って、僕は真面目に仕事していました

 

周りはみんな、仕事中も楽しそうに話している
僕は、コミュ障で陰キャでもあるので、その輪の中に入れなかった

 

みんなが僕を除いて仕事して、一緒に飲みに行ったりしてる
そんな中、僕は真面目に仕事していました

 

「会社って、真面目に仕事する人が評価されるんじゃないの?」
そう感じて、僕は孤独になりました

 

だけど、僕は仕事ができない人間だったんです

 

経理の仕事をしていたのですが、周りの人と馴染めずに聞きたい事も聞けずに
仕事で結果を出せなかった

 

そういった自分を認められませんでした

 

周りに頼れないから、仕事に必要な知識などを税理士や会計士に聞いたり
本を読んだりして、会社の決算書を作っていても

 

真面目な僕なりに頑張ってみても、結果は出ませんでした

 

そして、もう1度
周りからの反応を感じるんです

 

「真面目過ぎてつまらない奴だ」
「一緒に居ても面白くない」

 

こう言われていると思うと、それが悔しくて仕方がなかった
だから僕は、周りを見返したいと思いました

 

真面目な僕を嫌でも周りに認めさせたかった

そうしていくと、僕は徐々に周りを見返したい気持ちでいっぱいになりました

 

「僕なりに真面目に努力していけば、きっと仕事で結果が出せる」

 

「周りの人は経理の事を知らないからこそ、僕が経理のスペシャリストになって僕だけしかできないようにしよう」

 

そう決心して、僕は日々の経理の仕事を続けました

 

だけど、やっぱり僕1人の力には限界がありました

 

深夜まで1人で残業しても、仕事で結果が出ない
なんでも1人でやろうとするのは、やっぱり無理なのか・・・・・

 

「真面目な僕は、仕事で結果を出せずに周りに認めてもらえない」

 

「真面目に仕事するのが僕らしいと思っていたのに、それが会社では全く報われない」

 

そう感じて、僕は会社でますます孤独になりました

 

会社では真面目な僕の努力は報われない
ならばもう、その会社で仕事する必要はない

 

真面目な自分だからこそ成功して、嫌でも周りを認めさせたい

 

そう悟って、僕は独立して自分の力でお金を稼ぐと決めました

 

そうして独立して自分で仕事を始めてみると
僕の好きな事・やりたかった事が見えてきて

 

真面目な僕だからこそ、楽しく生きる人生に代わりました

 

独立してみて自分の好きな事を仕事にする趣味ブログが幸せだと気付いた

独立して成功すると決めて、僕は会社を辞めました

 

会社を辞めた後は、上司・同僚・後輩の連絡先は全て削除して
気持ちを切り替えて、絶対に成功する気持ちでいました

 

「真面目な僕だからこそ成功した」って周りに証明したかったから
僕は自分で仕事を始めました

 

そうして会社を辞めて独立して、自分の好きな事を仕事にしました

 

「好きな事を仕事にする」っていうのは、世の中じゃありえない事です
だけど、だからこそ僕は好きな事を仕事にしました

 

もちろん、「お金を稼ぐ」という気持ちは今でも強いです
だけど、好きでもないことを仕事にしてお金を稼ぐ
それは、僕がいた会社の仕事と一緒です

 

だからこそ、僕は会社で給料という我慢料でお金をもらうことは絶対に嫌でした
そういう意味もあって会社を辞めました

 

なんでもいいからお金を稼ぐ

 

ではなくて

 

好きな事を仕事にしていった先に、お金を稼ぐ

 

これが、僕の想いでした
今も全く変わりません

 

でも、「好きな事を仕事にするってどうやるの?」
あなたは感じているかと思います

 

その答えは、趣味ブログにあります

 

真面目な僕たちだからこそ、1人で好きな事を仕事にして行ける
それが、趣味ブログです

 

趣味ブログを始めて、僕の人生は大きく変わりました

 

真面目な人に向いている仕事は趣味ブログ

あなたは今、会社で真面目に仕事をして
それでも、なかなか報われていないかと思います

 

真面目な人が仕事して報われなくて
喋ってばかりいながらふざけているように仕事している人が、上司から評価を得ていたり

 

真面目な僕たちは、会社で生きていくのは難しいです

 

でも、趣味ブログは全く違います

 

そもそも、会社で好きでもない事を仕事にしなくて大丈夫です
嫌々と仕事する必要はありません

 

せっかく自分で独立して仕事するのなら、好きな事をやっていこう!!!

 

それができるのが、趣味ブログです
あなたの好きな事を書いて、お客さんに楽しんでもらうんです

 

会社の仕事だと、あなた自身がやってみたい事に挑戦するのは難しいですよね
きっと、正社員で働くほとんどの人がやりたい仕事をしていません

 

そもそも、真面目に仕事していても報われないですよね
僕たちは、特にそういう経験をしています

 

だから僕は、趣味ブログを始めて人生が変わりました

 

僕は、会社で真面目に仕事をして
その時間は、正直に言って全く楽しくなかったです
「お金がもらえるから」って理由しかなかった

 

だけど趣味ブログは、僕の好きな事を我慢する必要はなくて
むしろ、真面目に好きな事を継続するからこそ結果が出て報われます

 

「だけど、それって特別な才能が必要なんじゃないの?」
「好きな事があるだけで、それをブログに書いてお金を稼げるわけがない」

 

でもあなたは今、こんな風に感じているかと思います

 

そこで、僕が趣味ブログを楽しんでお金を稼いだ経験談からお伝えします

 

趣味ブログでお金を稼ぐために、特別な才能は全く必要ありません
実際に、僕は才能なしで趣味ブログをスタートしました

 

好きな事を趣味ブログで伝えて行って初めて、見えてくるモノがあります
それは、人それぞれです
だから、それがとても面白いんです

 

僕の場合だったら、今まで筋トレをたくさん楽しんできた、その経験をブログで伝えて
筋トレ初心者に楽しんでもらって、それが僕なりにお客さんにできる価値提供になっていきました

 

僕はプロのアスリートのように伝えることはできないけど、筋トレ初心者に向けて伝えられる事はたくさんあります

 

・筋トレ初心者向けのメニュー
・筋トレ後にオススメの食事
・1週間の筋トレスケジュール

 

などといった事です

 

僕の経験がそのまま、お客さんのためになって喜んでもらえる
それが本当に嬉しいから、今も趣味ブログを書いています

 

僕は、好きな事がたくさんあります
漫画も好きだし、筋トレもバスケも好きだし
釣りも昆虫採集も好きです

 

最初はお客さんになかなか読んでもらえませんでしたが
楽しく記事を書いていくうちに、少しずつ読まれるようになりました

 

今ではファンもできて、ファンと一緒にブログを楽しんでいます

 

「僕の好きな事で楽しんでもらって、お金を稼げるのがこんなに嬉しいなんて」と素直に感じました

 

僕も、やっぱり会社の仕事で疲れ果てて
少ない時間で、大好きな趣味を楽しんでいました

 

「この時間がもっと増えて行ったらな」とも感じました

 

そこで、趣味ブログを始めたら人生が変わりました
僕の大好きな趣味で、喜んでくれる人たちがいる
それが本当に、嬉しいんです

 

好きな事でお金を稼ぐ事は、自分もお客さんも一緒に楽しめる
とても素晴らしい事だと僕は体感しました

 

この気持ちを、あなたにこそ感じてほしいんです

 

そして実は、趣味ブログを始めて良かった事はそれだけじゃありません

 

たくさんの人と一緒に僕の好きな事を楽しむだけじゃなくて、別世界で大切な仲間と出逢う事もできました

 

仲間たちも、それぞれの趣味を活かして仕事していて
好きな事を仕事に、お互い楽しんでいます

 

僕も、釣りやゲームなど
好きな事を楽しんで仕事にしています

 

それができるのが、趣味ブログです

 

あなたは今、会社で真面目に仕事しても報われていないかと思います
報われていてあなたが満足しているなら、とても嬉しい事です

 

でも、残念ながらそうではありませんよね?

 

僕のように「真面目」という理由でバカにされて悔しい思いをしているかもしれません

 

だからこそ、あなたが評価されない会社にいるのなら
独立して好きな事を仕事にする人生を始めませんか?

 

それができるのが、趣味ブログです
そして、真面目なあなたに向いている仕事でもあります

 

あなたにも絶対に、趣味を楽しみたい気持ちが強くあるかと思います
だからこそ、ここまでこの記事を読んでくれました

 

そんなあなたにこそ、僕は趣味ブログでお金を稼ぐ楽しさを伝えて行きたいです

 

そしてあなたは、

「趣味ブログでどうやってお金を稼ぐのか?」

と感じているかと思います

 

そこで、今も僕が趣味ブログでお金を稼いでいる
その方法をお伝えしている場所へとご案内します!

 

この場所で、またあなたとお逢いする事を、僕はとても楽しみにしています!

 

→本当は秘密。あなたの好きな事を書く趣味ブログでお金お稼ぐ秘訣はこの場所に眠っています

 

それではまた!

 

探検家タガメのリョウより