本心がわからない人必見!あなたの本当の本心を見つける探検はコチラ。

どうも、探検家タガメのリョウです。

 

今回は、

自分が本当はどう生きたいのか、本心がわからない・・・
そんな時こそたった1つの○○を探検すれば、あなたの大切な本心が見つかる。

というテーマでお届けします。

 

仕事で忙しい日々で、趣味を楽しんでいるのに、他人の事ばかり気になってしまって・・・

 

そうして生きていると、僕たちの本心が見えなくなって今後どう生きていけばいいのかという絶望も生まれてきますよね。

 

そうして本心を見つけようと、色々な本を読んだりしてみても見つからない。

 

一体、僕たちの本心はどこにあるのか・・・

 

それは、たった1つの場所を探検していけば自然と見つかってきます。

 

 

本心は実は物凄く弱くてすぐ消えちゃうから必ずメモしよう

本心って、実は凄く弱い声で現れてくるんですよね。

 

それは苦しい時も楽しい時もそうで、何だか薄っすらと魂の底から聴こえてくるんです。

 

それは、その時にスマホでもノートでも何でもいいのでメモしておかないと消えて忘れ去ってしまうくらいに弱い声で現れるんです。

 

「本当はこうしたいんだけどな・・・」というように・・・

 

しかも、そういう弱い声ってピンチで万事休すの時にひっそりと赤ちゃんが小さく泣くように産声を上げるんです。

 

そこで、これは僕の実体験ですが、ちょっとでも参考になればと思いお届けします。

 

大ピンチでどうしようもない時に聴こえた本心は弱い声だった

ちょっと前の話なのですが、ブログのサポートをさせていただいて「どんなお客さんをサポートしたいのか?」が見えなくなってしまった(弱い声を押し潰してしまっていた)時期がありました。

 

一体、どんな人をサポートして生きたいのか??
これは自分でしか決められない、もっと言うと自分の中にずっといてくださる大切な人なのに。

 

自分のことなのに何も分からなくなった、見えなくなったような。
急に周りが真っ暗になったような絶望感。

 

そこで「本心」が薄っすらと産声を上げるのですが、それを自分で聴かなかったことにしてしまった・・・

 

本心とは、「本当はこの人をサポートする、傍にいる、支え合って生きていく」と弱っちい声で聴こえてきます。

 

早速エクセルシートにメモをして、忘れ去ってしまわないようにと大切に書き残す。

 

だけど、書き残した本心を見る度に、「サポートするといっても自分には高望みしすぎな人だから、どうせ無理だよね」って見て見ぬフリをする自分がいる。

 

そんな日々が続いて、何をどうすれば良いのか分からなくなってモヤモヤするし落ち込んでいく。

 

そんな時、僕をサポートしてくださっているカエル先生から大切なメッセージをいただいて・・・

 

カエル先生

もっともっともっと、リョウさんという未知の場所を探検していってください。
リョウさんの中にこそ、出会ったことのない大切な自分がいるのですから。
このメッセージに勇気をもらって、「本当はこういう人をサポートするんだ」という弱い声を素直に聴いてみて、「でも・・・だって・・・」って言い訳ばかりする自分の声も素直に聴いてみて。

 

そうしたら、どちらの声も大切な本心で同じ方向を見ている自分なのだと気づきました。

 

「本当はこういう人をサポートするんだ」という本心は、そうなっていくと最高に嬉しい希望の声。

 

「でも・・・だって・・・」という本心は、そうならなかったら嫌だしめちゃくちゃ落ち込むという絶望の声。

 

だから、どちらも同じところを見ていたのだと。
そこを表(希望)から見るのか裏(絶望)から見るのか、それだけの違いでしかなかったんです。

 

そうと決まれば答えは1つ、「本当はこの人をサポートする」という想いに向けて一直線に探検スタートです。

 

もう誰がどう言おうと関係ない、自分の人生は自分で決めるんだ。
逢いたい人に逢う、サポートする、支え合って生きていく。

 

そういう本心から逃げていたから辛かったのでした。

 

逃げなくていいよ、どう生きたいのかどんな人に逢うのかは自分で決めて大丈夫だよと、背中を押されました。

 

カエル先生、いつも大切な気づきをありがとうございます。

 

僕たちは1人じゃ生きていけないから頼るのも大切

僕って、時には我慢強くなりすぎてしまう人なんだと思うんです。

 

だから今回のケースでも、1人で抱え込んで真っ暗闇で絶望して落ち込んで・・・

 

でも、そこでカエル先生という頼れる人へ相談することができて、心温まるメッセージをいただけて復活してこれたのです。

 

そう、僕たちは1人だけじゃどうしようもないような壁を前にする時が必ずあるんです。

 

そんな時こそ、頼れる人へ相談してみると良い方向へ進むのでした。

 

相談するのは気持ちが重く苦しくなるものかもしれません。

 

こんな事を言うのは恥ずかしい、相手にどう思われるか怖い。
そんな気持ちだってあります。

 

それでも、そういう時こそ相談してみると、気持ちがふんわりしていって優しくなっていくものです。

 

もちろん、なかなか言えないような事だってありますよね。
だからこそ、相談したい人へ相談していくのがとても大切です。

 

僕だって今もここじゃ言えないようなことを相談してます。
最初は特に怖いし不安もありますが、それでも相談して良かったと感じることばかりです。

 

あなたにも、相談する相手がいてほしい。
いなければ、僕が相談相手になります。
というか、もうなっています。

 

あなたの魂に眠っている、「本当はこういたいんだ・・・」という弱っちい大切な本心に気づいてほしいし受け止めてあげてほしい。

 

そんな探検はここからスタートできます。

 

それでは、ここまで読んでくださってありがとうございます!
またお逢いしましょうね!

 

探検家タガメのリョウより